Title: このサイトへのアクセスの分析

2011年4月14日現在で、アクセス頻度の高い項目トップ10は次のとおりです。

堀 浩一
Rails + MySQL
原子力発電所事故現場に何故ロボットを送り込めないのか
事業仕分けをきっかけに思う
堀の自作ソフトKNC(Knowledge Nebula Crystallizer)
工学と理学の違い
IBM ワトソン
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
KNC(Knowledge Nebula Crystallizer)の原理
堀 浩一 詳細履歴



このサイトの中をどのような順序で歩いている人が多いか、ログファイルを分析してみたいと思います。特別なログはとっていませんが、apacheが標準的に吐いてくれるアクセスログを分析するプログラムを作りました。
googlebotなどのクローラからのアクセス、堀研究室からのアクセス、および堀の自宅からのアクセスは、除外してあります。
また、Back to topでtopに戻っても、このサイトから出て行ったとはみなしていません。IPアドレスをたよりに、つながりを見ています。

2011年3月30日その2
 分析プログラムのバグに気づきました。2011年3月30日その1の分析は間違いでした。
 もう一度、(このサイトを2011年3月22日に公開してから3月30日までのアクセスログの解析結果)
系列長3の部分系列の出現頻度の分析、やり直し。

come in
Rails + MySQL
go out
= 4
come in
Koichi Hori
堀 浩一
= 3
事業仕分けをきっかけに思う
堀 浩一
文脈依存システムの気持ち悪さ
= 3
come in
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
go out
= 3
come in
堀 浩一
堀 浩一 詳細履歴
= 3
Koichi Hori
堀 浩一
創造活動支援システムの研究
= 3
堀 浩一 詳細履歴
創造活動支援システムの研究
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
= 3
come in
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
堀 浩一
= 2
堀 浩一 詳細履歴
堀 浩一
go out
= 2
Koichi Hori
堀 浩一 詳細履歴
創造活動支援システムの研究
= 2
come in
堀 浩一
堀 浩一
= 2
堀 浩一
Koichi Hori
堀 浩一 詳細履歴
= 2
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
堀 浩一
原子力発電所事故現場に何故ロボットを送り込めないのか
= 2
創造活動支援システムの研究
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
= 2
堀 浩一
原子力発電所事故現場に何故ロボットを送り込めないのか
go out
= 2
堀 浩一
堀 浩一 詳細履歴
堀 浩一
= 2
come in
工学と理学の違い
go out
= 2
come in
堀 浩一
go out
= 2
IBM ワトソン
事業仕分けをきっかけに思う
堀 浩一
= 2
堀 浩一
事業仕分けをきっかけに思う
堀 浩一
= 2
come in
堀 浩一
Koichi Hori
= 2
come in
共同通信連載「仕事のデッサン」 創造性をめぐる話題
go out
= 2

 解析プログラムのバグを修正したら、意外なつながりが減りました。しかし、これでも、私にとりましては、なかなか面白い解析結果です。(部分系列長を他の値に設定した分析については、もう少しデータが増えてから、あらためて報告したいと思います。とりあえず、現段階では、部分系列長=3の分析結果が一番面白いようです。)


2011年3月30日その3
 あらためて、と思いましたが、やっぱり、部分系列長=1(すなわち前後のつながりを無視した項目ごとの)出現頻度(=アクセス頻度=人気度?)も載せておきます。

堀 浩一
= 44
go out
= 42
come in
= 42
堀の自作ソフトKNC(Knowledge Nebula Crystallizer)
= 16
知識の姿 − 人工知能研究者の立場から
= 15
事業仕分けをきっかけに思う
= 14
Rails + MySQL
= 14
堀 浩一 詳細履歴
= 11
創造活動支援システムの研究
= 10
文脈依存システムの気持ち悪さ
= 10
IBM ワトソン
= 9
Koichi Hori
= 9
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
= 8
共同通信連載「仕事のデッサン」 創造性をめぐる話題
= 8
「評価」から「解説」へ
= 8
ことばと発想のテクノロジー
= 7
工学と理学の違い
= 7
原子力発電所事故現場に何故ロボットを送り込めないのか
= 7
堀洋一さんと堀浩一は別人です
= 6
つぶやき
= 5
KNC(Knowledge Nebula Crystallizer)の原理
= 2



2011年3月30日その1
(このサイトを2011年3月22日に公開してから3月30日までのアクセスログの解析結果)
系列長3の部分系列の出現頻度

come in
文脈依存システムの気持ち悪さ
go out
= 4
come in
Koichi Hori
創造活動支援システムの研究
= 3
堀 浩一 詳細履歴
Koichi Hori
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
= 3
come in
堀 浩一 詳細履歴
Koichi Hori
= 3
come in
「評価」から「解説」へ
go out
= 3
創造活動支援システムの研究
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
堀の自作ソフトKNC(Knowledge Nebula Crystallizer)
= 3
Rails + MySQL
Koichi Hori
堀洋一さんと堀浩一は別人です
= 3
Koichi Hori
創造活動支援システムの研究
Koichi Hori
= 2
Koichi Hori
堀 浩一 詳細履歴
創造活動支援システムの研究
= 2
come in
Koichi Hori
堀 浩一 詳細履歴
= 2
創造活動支援システムの研究
Koichi Hori
go out
= 2
堀 浩一 詳細履歴
創造活動支援システムの研究
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
= 2
文化国家としての技術立国 ー 猪瀬博教授の思い出
堀の自作ソフトKNC(Knowledge Nebula Crystallizer)
「評価」から「解説」へ
= 2
工学と理学の違い
Rails + MySQL
Koichi Hori
= 2
come in
ことばと発想のテクノロジー
go out
= 2
Koichi Hori
Rails + MySQL
Koichi Hori
= 2
come in
Koichi Hori
go out
= 2
Koichi Hori
KNC(Knowledge Nebula Crystallizer)の原理
go out
= 2
「評価」から「解説」へ
Koichi Hori
KNC(Knowledge Nebula Crystallizer)の原理
= 2
come in
「評価」から「解説」へ
Koichi Hori
= 2
come in
Koichi Hori
Koichi Hori
= 2
Rails + MySQL
事業仕分けをきっかけに思う
go out
= 2
come in
IBM ワトソン
go out
= 2

頻度1回以下は省略。

もう少しデータが増えないとなんとも言えませんが、検索エンジンなどから入って来て、すぐに出て行く人が多いようですね:-)
かなり意外と思われるつながりも散見され、私にとりましては、発想の刺激になります。
(すみません、上の2011年3月30日その2に書いたように、この2011年3月30日その1の意外な分析結果は、間違いでした。)


       堀 浩一 (東京大学)



Author: Koichi Hori


 

現在の御興味の推定位置と御興味の移動予測

(これは、トピック間のキーワードの共有度とユーザの行動履歴をもとに自動的に作成した空間です。)

御興味移動先予測地点に近い項目から遠い項目まで一覧(距離):


堀 浩一のホームページへ

現在位置 x = 0.76, y = 0.08
現在誤差 sigma = 0.0
予測位置 x = 0.76, y = 0.08
予測誤差 sigma = 0.07


(別の方法で計算した)現在の文脈で関連しそうな項目(関連度):
relevant in the current context (relevance score):


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