Title: KNCでプレゼンテーション

KNCでプレゼンテーション


 堀は、powerpointやkeynoteなどの市販ソフトを用いずに、自作のソフトKNC(Knowledge Nebula Crystallizer)を使って、プレゼンテーションをおこなってきました。
 今までは、Javaで書いたstand-alone application版を使ってきたのですが、Ruby on Railsで書いたWeb application版(今、表示しているこれです)でも試してみたいと思います。

 このスライドのつづきは、下(直下のfacebook social pluginのさらにその下)の2次元空間中に浮かんでいます。2次元空間の中で任意の項目をクリックすればそこにジャンプします。



Author: Koichi Hori


KNCでプレゼンテーション


近未来の課題へむけて


automatically generated story 6.14.32.37

This is an automatically generated story.
これは自動的に生成された空間です。
「起承転結」の関係になるような項目をシステムが自動的にさがして上から下に並べました。
上の空間の中でクリックすると各項目にアクセスできます。


 

現在の御興味の推定位置と御興味の移動予測

(これは、トピック間のキーワードの共有度とユーザの行動履歴をもとに自動的に作成した空間です。)

御興味移動先予測地点に近い項目から遠い項目まで一覧(距離):


堀 浩一のホームページへ

現在位置 x = 0.3, y = 0.04
現在誤差 sigma = 0.0
予測位置 x = 0.3, y = 0.04
予測誤差 sigma = 0.07


(別の方法で計算した)現在の文脈で関連しそうな項目(関連度):
relevant in the current context (relevance score):


堀 浩一のホームページへ